「スポンジ・ボブ」ニコロデオンで放送中!

プロフィール

じんのひろあき

Author:じんのひろあき
最近また加速した気がするんだけど

最近の記事

ランダム電光掲示板 ver.なめらか

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

ランダム電光掲示板 ver.なめらか

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

Powered By FC2ブログ

を見る。どうしたものか。

深作君は『バトルロワイヤル』の後遺症から立ち直ることができないのか、と、他人事ながら心配になった。

あやや、って、こういうのでも、本当に真剣にやるから見ていて痛々しいなあ。
そして、女神 石川梨華嬢のボディスーツ、もちょっとなんとかならんかったのか。
制服とかコスプレとか水着とか、本気でとりくまないといけないんだな、と痛感した。
中途半端なものではダメなんだ。

こんな感じ、とか、これだったらマニアが納得するとか、ウケ狙いとかじゃなくて、作っている人が「本当にこれが好きでたまらない、この衣装なら自分が火葬される時に、棺に一緒に入れてもらいたい」と、心底思えるようなものでなければならないのだ。

本気でやろう、そう堅く誓った。

を見る。

実相寺さんの残り少ない作品をまた一本消化してしまった。
しっかしさあ、堤真一さんのあの自信はいったいどこから来るものなのか。
なんで、あんな虚構の中にどうどうと、居ることができるのか。
なんなの、あれは?
永瀬くんが謙虚に見える。というか、ここにいちゃったりしてもいいですか?

そして、次の日曜から始まる青山円形での『櫻〜』の舞台の通しを見せてもらう。
見ながら「27歳だった私は、なにをやろうとしたんだろう?」と、そればかり考えていた。
感動したりもして、泣きそうになったりするのも、なんか変な感じだった。27で書いたものを45で見て泣いている。
成長していないってことか?
なんなんだ。
劇団員のオルガが出ている。
演出は朋友、堤泰之さんで、あたりまえだけど堤さんの指示通りにオルガが演じている。
でも、それは私が指示した覚えのない動きだ。
自分の劇団の役者が、自分が指示した覚えのない動きをしているのを見るのは、とてつもなく不安になるものだ。
いいとか悪いとかじゃなくて、ただ、不安になる。
思考が止まってしまった。
客演に出したくないとかそういうんじゃない、ただ見慣れぬ風景がそこにあるから、それにとまどっているだけなんだけどね。

堤さんと休憩中に夢の遊民社について話をする。

堤「この前、NHKのBSで『小指の想い出』をやっててさ」
じんの「あ、それ、昔放送されたのを、βで録ったやつ、私持ってるよ」
堤「遊民社、俺、好きなんだよね」
じんの「私も好きだよ、三部作のさ、『彗星のジークフリード』って知ってる? あれが一番好き、でも『野獣降臨』も同じくらい好き」
堤「俺はやっぱり『快刀乱麻』かな」
じんの「あ、そう、それまだ、演劇見始める前だったから、噂しかきいたことなかった頃だよ」
堤「あれ見て、ほんとすごいって思ったもん、遊民社入ろうかって思ったもん」
じんの「でも、堤さん、同じ場所で(駒場小劇場のこと)、全然違うことやってたじゃない、遊民社好きとか言ってるけど、ミュージカルやってたじゃない、大所帯で」
堤「そうなんだよね、全然違うことやってた。だからしばらく後悔してた」
じんの「後悔しながらやってたんだ、ネバーランドは」
堤「遊民社、なんで入らなかったんだろう・・でも、入ってたら、すいません、ってすぐにやめてたと思うけど」
じんの「遊民社は、はいるもんじゃなくて、みるもんだからね。『小指の想い出』を放送してるなら、『野獣降臨』も放送されるんじゃないかな、NHkのアーカイブにあるはずだよ」
堤「本当に?」
じんの「だって、初演のビデオ、持ってるもん、βで、本多のやつ」
  と、じんの『小指』と『野獣』の台詞を一部そらんじてみせる。
堤「それ、なんで覚えてるの?」
じんの「何回も見たから」
堤「何回くらい」
じんの「二十回くらい」
 「ヒューストン、ヒューストン、こちらアポロ獣一」とかね。
 「ボレドーのその乳房の、その何もかもが見えないことを覗けば、宇宙と同じだ、風が吹かない」
「電柱に耳を当てれば・・」
「しなれよー、がらんす、ぎりぎりのぎりまで」これはちがうか。
「十二単衣の衣おば、まずは一枚脱ぎ捨てて・・人へ・・」
 「十月ぅぅ・・」とかね。

 なんて話をしている二人は今、現代口語文の『櫻の園』を作っております。
 
 今日、見ていて、自分で言うのもなんなんだけど、よくこんなこと思いついたなあ、と。
 変な人。というのが今の正直な自分に対する感想。

 飛び込みの仕事、ワープロを打つのに飽きてきたので、途中から原稿用紙に手書きになった。
 しかも鉛筆。
 しかも寝ころんで書いたりしている。
 でも、マス目は確実に埋まっているからいいだろう。
 てなわけで、残すところあと10枚となった。
 明日には脱稿、そして、ほったらかしになっている小説をやらねば。

 明後日は、銀座のみゆき館で、今年の一月に書いた芝居が初日を迎える。
 いろんなものがいろんなところで形になる。

 そして、今日も眠剤をぼりぼりと齧って眠るわけだ。
 久々に娘にメールしたら、今、ビジュアル系のバンドの追っかけをやっていて急がしいと言われる。

 がんばれ、娘。

metorotop1.jpg


おいおい、笑えない『笑の大学』じゃねえか。

飛び込みの仕事があって、今日はそれを22枚。
当初決めていたノルマに達せず。
ちょっと、問題が発覚したので、それの代替え案を考えていたら、夜になった。
『遊星からの物体X』を半分見る。
よくやったなあ、この時代にこの映画。
闇の部分に恐怖があるんだよな。
なんだろう。
明るくない映画がどれだけ、想像の余地があり、行間を読んで愉しむことができるのか、というのを再発見する。
そして、南極(でロケしたかどうかはわからんが)あの真っ白い広大な中での密室という空間の対比もたいしたもん。
カートラッセルを始めとするキャストの言葉数がすくなく、それがまた妙にリアル。

今、リメイクが進んでいるけど、これだけは、本当にこれだけはCGを使ってはいけません。
ボブロッディン(で、あってるっけ)が本気で仕事をしている姿勢、と緊張感がひしひしと伝わってくる。
傑作でしょう。

舞台でやりたいなあ、時間があったら。
犬、どうするか、だな。
蜷川さんの『盲導犬』みたいに、本物を使うか。
できるのか。

最近、しーもがいいんだけど、『ルパン』のあの曲の詞をださくして歌ったことは生涯ゆるせないからなあ。
でも、『関白』はいいなあ。
あそこに注目するとは。
でも、リメイク、リバイバルが多くなったなあ。

070615.jpg


を見る。
これはもう完全にだまされた。
三池版『ドックヴィル』じゃないか。
この手があったのか、と、素直に感心できない。
それは本家の『ドックヴィルを』見た時の感想もほぼ一緒。
演劇をこんなふうに映画にもちこむものではないと思う。

でも、やったことに意味はあると思う。
そして、この題材でこんだけの時間を持たせたことを評価する。

夜、脚本家の金子二郎君、並びに、福田卓郎さんが中野にいるとかで、急遽、一献傾けることに。
しかし、私は永遠禁酒中のなので、トマトジュースで乾杯。
この三人で会って呑むのはいったい、どれくらいぶりなのか?
また、どっかにみんなで籠もって仕事したいなあ、と思う。

そして、終電前に解散。

を見る。
こんなにも細かいとこがわかりづらいシリーズだったっけ、それとも、前回までのお話をすっかり忘れているからか。

ストームの髪型っていいなあ。でも、こんなに白くするとものすごく痛むだろうなあ。

昼に一度、映画『櫻〜』のミーティングで銀座へ。

帰ってきて、掃除したりするが、例によってなかなか片付かない。
どうして片付かないのか? ということを箇条書きにしてみたりする。

夜は劇団のミーティング。
9月公演の詳細を決める。

を見る。
タランティーノが制作総指揮。

18禁で思わず目を背けるような残虐なシーンがいっぱいあるけど、でも、この映画には映画としてのヤバさってのがあって、そこがなによりも魅力的。
でもそのヤバさって単純に暴力描写の過激さとかではなくて、もっと、なんでもないところで登場人物の言動がアンモラルだったりするわけで・・
映画的なヤバさってそういう、直接的ではない、なにか、なんだろうけど、そのなにか、をきちんとわかって作ってるあたりが、なんともタランティーノって素敵だわ。
なんだろう、初手から破綻してるんだよなあ、人々が。
昨日の、言われているように予想外だけど想定の範囲内である予定調和で穏和なハードボイルドとは、まったく違うテイスト。

ああ、ダメだ、と最初に感じさせるなにかを持っているのっていーじゃない?

ちがうわ、この人。
いいわ。

じゃあ、これもう一回見る? って言われたら、二度とゴメンだけどね。

あ、なにげに三池監督が出てた。
台詞喋ってた。英語で。

一日中、小説の設定を洗い直して、その修正のメモ書きを作ってた。
それだけで20枚以上書いた。
でも、終わらず。

前にBSでやっていたのを録ってあった『寅さんかく語りき』というのを見る。
新しい発見はない。

最近、一日、YUIを聞いてる。

眠剤が切れているというのに、この一週間、保険証が行方をくらましていて、お医者さんにいけなかったんだけど、今日、やっと発見!

いなくなるなよ、勝手に。
そして、そんなところにお隠れかよ!

でも、安心してはいられない。
机の上にあったはずのぴっころ劇団への請求書がまだ見つからない。

嗚呼!
なんていう映画を見たりする。
とても画の綺麗な小洒落た作品、なんだろうけど、どうも入り込めない。
なんだろう?

予想外の展開、と、うたっていて、まあ、確かに予想外のことが起きるんだけど、その予想外にあんまり驚かない。
となると、それは予想外なのか? 
右に行くはずのモノが左に行く、それは予想外か?

予想外、というのは、もう一つの可能性と、どう違うんだろう?

なんてことをあれこれ考えたりしながら見ているからいけないのか?
いや、いけないってことも、ないんだけどね。
そんなこと、なんでもない映画見てたら、改めて考えたりしないわけだからさ。
考えるネタがあるだけ、なんかある映画なんだろう、きっと。
その、なんか、がなんなのかってのはわからんが。

ギャオで溜池ナウを見る。
今回は戦隊物、しょこたんは本当に希有な存在だなあ、と痛感する。
めちゃめちゃ、持つ、んだよな、なにやってても。
ちゃんとできないんだけどね、いろんなことが。
でも、見てられるし、ジゴローは相変わらずだし。
そういえば、最近テレビをまったくといっていいほど見ないんだけど、ヴィンセントは元気でやってるんだろうか?
ヴォルケーノォ! って、まだやってるんだろうか?

相変わらず、小説書きの日々。
本当は今、書いている奴の次のやつが書きたくてしょうがないんだけど、その創作意欲を押さえ込んで、今の奴を完成させるべく創作意欲をかき立てているところ。
創作意欲にもいろいろあって、一つの創作意欲ではまかないきれないことがわかってきた。当たり前っちゃ当たり前なんだけどね。

で、昨日の続きで、今、書いている奴の本筋ではないものを今日は45枚。
昨日、無茶したから、ちょっと今日はペースダウン。
しかたがない。
そうそう次から次へと書けるもんじゃない。

24日が初日の『櫻〜』の舞台用に、チェーホフの『櫻〜』の訳し直しをちょっと書いて、ネルケに送る。
400字で10枚くらい。
あ、これと今日の45枚を足すと、昨日と同じ分量ではないか。
なんだ、ペースダウンなんかしてねーや。

を見る。始まるなり「またこれか」と思う。
「ま、いっか」と思う。

どこからどこまでが原作なのか、もう忘れてしまってるけど、骨格はこんな感じだったような気がする。

よくあの頃に、こんなの書いてたなあ、すごいな筒井さんは、やっぱり。
そして、よくよく考えたら、『時をかける少女』もこれも筒井さんの原作だった。
『パプリカ』だったけ? 夢日記つけながら、書いてたのって。
で、白髪になっちゃったんだよね、確か。
なるわな、それは。

今になってアニメ化なんだなあ。

夢の描写がところどころ心拍数を上げてくれた。
「ああ、夢って本当にこうだよな」と思った。
あちこちに他のアニメからの、夢に見るのがわかる部分の引用があり、逆にリアルに思えた。
そうそう、見るよ、アニメで見たようなこんな感じの悪夢を。

原画に江口寿志って名前があったけど、あの江口さん?
もし同一人物でも、全然不思議じゃないのが不思議。
いいなあ、そういうの。

平沢進さんも衰えず。
瞬間的に沸騰する音楽、健在。

今日、小説の本格的な打ち合わせがあった。
順調にいけば秋には出るでしょう。
で、ずっと、それに関連するモノを書いていた。
55枚を過ぎたので、やめる。
IMG_5294.jpg


そして、月末脱稿をめざしてがんばる。

間に『櫻〜』の映画の脚本の推敲もやらないと。
あ、でも、『櫻〜』みたいに、制作発表の記者会見が早いと、なにやっているかをある程度、こうやってブログに書けるからいいなあ。

今は言えないが、あるあれをやっていて。っていうのが、物書きの人のブログには多出するものだからなあ。

そして、同時に『メトロ』も書く。

070611.jpg


『メトロ』が終わった。

 そして、次の『メトロ』まで3ヶ月。
 
 また始まるのさ。

を見る。
移動する『フォーンブース』と言ったら、みもふたもないか。

この監督も相当なお歳だと思うけど、よく最近のアクション映画についてきてるなあ、と、感心する。
この人が全盛期のころって、『ダイハード』以前だから、撮り方を学習しなおすとか、スタイルを変える、ということを無理くり、どっかでやったんだろうなあ。

どうやったんだろう?

にしても、ちょっとついてこれてない部分も、やっぱり多い。

アクション映画も進化してると思うし、しなきゃなんないんだろうなあ、と思う。

 でも、どう進化するのか? のジレンマの苦しみをCGがなんでもありにしちゃったから、そこで、止まっちゃったのか?

『メトロ』残すところあと今日と明日の2日。
を迎えた。
小説にまた頭を切り換えて、小屋に早めに入って、ばしゃぱしゃ打っている。
現在513枚。とにかく書いて、そして切らないと。

を、見る。
空間の使い方とかうまいなあ、と、ひとごとのように見て、見終わってしまった。
脚本もまあ、まあ。
『カーズ』よりは全然いいんだけど・・
『マダガスカル』なんかよりは全然いいんだけど・・
『アイスエイジ2』をまだ見てないなあ。
『オープンシーズン』もまだだ。
見なきゃいけないのか?
『ブレイブストーリー』も、もう見るかどうか何年も迷っている気がする。
を見る。
小川洋子さん原作のフランス映画。
薬指の標本作りがグロいから18禁かと思ってたらエロ映画の部分で18禁になっている映画だった。

を見る。
戦争映画だった。
予告でも確かに戦争映画だったから、そんなこと改めて言わなくてもいいんだろうけど。
そうですか。
そんなにちゃんとやりますか。

中盤のCG大会はちょっと問題多し。
映画に貢献していない、浮いたシークエンスになってしまっているよ。
もったいない。
を見る。
なにやってるんだろうか? と、正直怖かった。
どこに勝ち目を見いだしたのか?
それだけが気になっていた映画。

そして、最近、何見ても、アニメで気になることがここでもまた。
声の距離感がめちゃめちゃだと感じるのは私だけなんでしょうか?
全部、すぐ側で話している声なんだけど。

これだけじゃなくて、他のもみんな、演技が下手とかじゃなくて、変じゃないかな?


を、本番と本番の間にできる、変ななにもしない時間に、見たりする。

若き水谷豊さんがタイトル通り、夜汽車に乗って妹を探しにやってくるのだけど、「役所勤め」で「すぐやる課」だそうだ。
『すぐやる課』はすでに、物語にこんなところで登場していたんだ、と、勉強不足を思い知らされる。

昨日、3ステ、開場して、開演して、プリセットして、開場して、開演して、の繰り返しであっという間に、一日が終わる。

そして、明日は休演日だけど、Vol.21のスタンバイをしなければならない。まったく緊張の抜けない日々。
(でも、合間に『探偵物語』とか見てるんだけど)

えっと、このブログで、劇団員が交通事故に遭った、と書きましたが、彼女はこの『メトロ』の公演にはでていません。
と、あえて書かなければならないのは、本作品中で、怪我をしている設定の話があり、それが「その彼女かと思った」と思ってしまったお客さんがいらっしゃるようなので、そうではないんです、ということをお知らせしておきたかった、ということです。

どうぞ、御安心を。

昨日の夜まで、ずっとVol.21のラインナップを悩んでいて、確定した。
劇団のホームページを更新してもらわないと。

Vol.21、結果、2本没になった。
まあ、いつかやるからいいんですけどね。

『リメトロ3』も初日を昨日迎えることができた。

そして、来週の火曜にまた新作の初日がある。
見通しは立っているんだけど、やらなければならないことは山積みである。
一つ一つこなしていくしかない。

まあ、やるけど。

そして『バタフライエフェクト』なんだこの映画は。
どう見ていいのか、本当にわからない。
映画で、それを試して、どうなるのか?
まあ、もともと、生まれ変わりとか、パラレルワールドとかが嫌いなので、底の部分での心理的抵抗があったのかもしれないけど。
でも、悪意を追求しようとする姿勢には共感できる。
暴力の肯定も、意思があっていい。
たけしさんの映画に近い、映画ならではのなにかは持っている。
が、好きにはなれない。
アンダーなら、アンダーでいいんだけど、そこにもやはり痛快さというのは必要なのではないか。
ユーモアとかね。
行き詰まれば行き詰まるほど、そこに笑いが出てくるはず、と私は思う。
映画の質は全然違うけど『ジョーズ』を見て驚いたのは、とにかく、ほっとする微笑ましいシーンが随所にあったからだ。
サスペンスは笑いを伴ってはじめて、サスペンスとなる、はず。

でも、とても印象深い映画だった。

そして、ギャグかもしれないけど、ハッピーエンドのラスト、というのが、オマケで別についていて、監督が「コレじゃあダメだ」という音声コメントまでご丁寧につけている。

で、思った。
芝居やってると「最後はどうなるんですか?」とか聞いてきて、そこに向かって芝居をつくるタコがいるんだけど、そういう輩にハッピーエンドバージョンと、アンハッピーエンドバージョンの二種類の台本を渡してやったら、どういう混乱をきたすんんだろう?

「はい、わかりました、二つを演じ分けます」と言い切ってくれるものなのだろうか?

こういう事を書くと「なんて意地が悪い」と思われるかもしれないけど、でも、これって素朴な質問なんだけど。



 | BLOG TOP | 

ホームページ アフィリエイト レンタルサーバー FC2ブログ